楽しみながら選べる贈り物 結婚式のカタログギフト 

結婚式でのカタログギフトは楽しみながら選べる贈り物

結婚した時に、引き出物としてカタログギフトにしようか、または食器にしよう迷っていました。
カタログギフトの良さは、自分で好きな商品を選べるということですよね。私も勿論その魅力に惹かれています。
いつの時代からカタログギフトが出始めたかわかりませんが、カタログギフトでも金額別で三千円から七千円のギフトもあります。
来賓の方、友人、親戚と金額別にカタログギフトを贈るのもいいかと思います。
実際、結婚披露宴の終了後には他のギフトですと重かったりするので、その点でもカタログギフトは冊子なので軽くて持ち運びも便利ですね。かく言う私も兄弟の結婚式にて引き出物がカタログギフトでした。
何を頼もうか迷っていますが、半年経ってもなかなか決まらずにいます。
カタログギフトの中でも、どうせなら自分が買わないものでできるだけ高い値段のものを探そうと、必死なのです。

兄弟に聞きましたが、どうやらまだ大半の方はなかなか決められずにいるそうです。

ちなみに私は食器(コップ)にしました。
なぜカタログギフトにしなかったのか。それはただ単純に、自分が決めたかったからです。

もちろん来場者が好きなものを決めれるのならばそれが一番いいだろうとも思ってましたが、結局来場者は引き出物に期待などしていないという結論にたどり着いたのです。

実際に兄弟のコメントからすると大半の方が決まっていないということを聞いてしまったので、悩むのならば決めてしまおうということです。

実際は少しカタログギフトに未練がありますがね。ただ相手との相談により決めたことなので、どうしようもありませんが。まだ周りの友人は結婚式を挙げていないので、カタログギフトなのかそれとも違うものなのか、気になる所ですそしてカタログギフトですが、内容をお教えしたいと思います。
金額によって変わると思いますが、大体の商品をご紹介します。
基本的には台所用品が多いです。

包丁、まな板、おろし器など。ちなみに私が気になったのはたこ焼き器です。

他には椅子や小さい本棚などのインテリア用品、物はいらないという方には食品もあります。
ハムやお肉、お魚などが代表的なものになります。
今までの引き出物といえばタオルや食器でしたが、貰いすぎてもういらないという方には、カタログギフトは有り難いものになりますね。

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